懐かしのゲーム

10年ほど前、ドンキーでファミコンの現代版を買いました。
ファミコン世代ですが、親に買ってもらえない子だったため、
ファミコンに憧れていました。
友達の家にいって、マリオをやらせてもらうという喜びはとても大きかったです。
今のゲーム機からすると、ファミコンなんて、簡単な作りで、
子供のおもちゃって感じですよね。
ドンキーで初めて見たとき、憧れのファミコンを、
今は自分で買うことができるんだ!とつい、衝動買いしてしまいました。
スクフェスwikiそしてすぐに、オークションでソフトの検索です。
「マリオ」。
私はマリオができればそれで満足でした。
オークションでは、かなりの数のファミコンソフトがあり、
無事マリオをゲットしました。
近くに住む、姉、姉の彼氏を集めてみんなで夢中になりました。
セーブできないというドキドキ感が、また盛り上がってしまいます。
姉の彼氏も、昔の記憶をたどって、
裏技や隠れアイテムの場所を探るのが楽しかったようで、
みんな小学生のようなキラキラした顔でクリアした思い出があります。

ツムツムでスマホゲームデビュー

スマホでゲームをすることになぜか抵抗があって、
今までまったくやっていなかったんですが、
あまりにもまわりのみんながやっていて、話題になることも多くて、
なんでやってないの、ぐらいの勢いだったので、
その流れに任せてツムツムを始めてみたら、これが予想以上に面白い。
おなじみのディズニーキャラクターを3つ繋げてひたすら消していく、
というシンプルなルールも良いですね。
空いた時間にパパっとできるのがとても良いです。
はじめは空いた時間にやる程度だったんですが、
今ではわざわざプレイ時間を見付けてやってしまうぐらいハマってしまいました。
キャラクターそのもののかわいさもそうなんですが、
プレイ中の音楽や効果音が秀逸でコンボが決まった時など、
イヤホンをしてプレイしている時は特に心地よい感覚に包まれます。
あと、週ごとのランキングやプレイに必要なハートを互いに送り合う機能、
仕組みとして実にうまいですね。
ランキングは張り合う気持ちを刺激されますし、
ハートを送り合うのは友情の証としてついつい送ってしまいますし、
送られたら送り返してしまいます。
バーチャルであるゲームの中に
リアルなものをうまく持ちん込んでいるなぁ、と感心しました。
ジョジョss

PCと連動して遊べるPSO2es

ファンタシースターオンライン2(PSO2)のスマートフォン版がPSO2esです。
PCとvitaで展開されているシリーズがAndroid先行でesを発表されました。
私はPCで遊んでいたのですが、このesの特徴はPCとデータが
連動しているのでPC版を遊べないときでも
外で育成したりできるのが大きな特徴です。
連動とは言っても仕組みが大きく違うのでPC版のフレとは遊べないので、
esはesで別のフレンドを作る必要がありますが…。
操作は単純、アクション要素もかなり簡略化されて
他のPSO2とは別ゲームのようになっていますが、
esで作ったキャラをPC版で動かしたり、
その逆もできるので時間があるときはPC版で遊んで
esは時間が無いときに遊ぶ、と使い分けができるのが嬉しいです。
私やフレは低レベルキャラを作ったらesで育成することで
PCで動かすときにはレベルも上がってて強い…と言うことをしています。
PC版ではカンストキャラがいるので、フレと遊ぶときは
もっぱらカンストキャラを使うので低レベルキャラは
esでちまちま動かして楽しんでいます。
ちょっともっさり気味だったり、メンテナンスの時間も
PCと同じなのでメンテ時間を長く感じたりはしますがPC版にはない
チップシステムが新鮮で気が付いたらこっちで遊ぶ時間の方が長いくらいです。
車 査定

初マルチプレイで友達以外が乱入したモンスターストライク

会社では1年前からゲームの王道だったパズドラが人気だった。
ゲームをする主な時間は昼休みの喫煙時間に会社の同僚4人としている。その頃はお互い、いいモンスターや、ランクを上げる事に一生懸命だったが、みんなと一緒にプレイすることはなく全員自分のスマートフォンの画面を見ているだけだった。そんなことを1年ちょっとやった後、今年の1月に出会ったのがモンスターストライクだった。システムは、おなじきみたいに自分のモンスターを弾いて敵を倒す今までにはなかったシステムだった。きっかけは後輩が色々ゲームをやっていて、その画面を見ていたが正直スマフォのアプリはお腹一杯でやる気も出なかったが、不思議と周りの人がやっていると自分もやってみようかと思ってしまう。それで見事にはまってしまった。

クッキーラン始めた頃は、ユーザ数の増加によってサーバが不安定で課金せずともパズドラのようなガチャをたくさん出来てそれも楽しみの一つだった。一番のメインが他の人とマルチプレイが出来ることだ。そこで会社が終わってから集まってやってみると一人でやるよりも盛り上がってとても楽しかった。それに加えて会社の人とは別の人が気づいたら乱入しており、システム的に、近くにいないとプレイできない為、周りのにある会社の誰かがたまたまプレイしていたのかと周囲をキョロキョロしてしまったのを覚えている。
今もやっているがその人とはゲーム上のフレンドでの付き合いだけでマルチプレイで出会っていないのでまた会って見たいと思った。

パズドラ課金組と無課金組

 一年前に、友達の勧めでパズドラを始めました。最初は友達も私もそんなにやりこんではいなくただ暇つぶしがてらにやる程度でした。
 しかし、あるとき無課金ユーザーと課金ユーザーでは、どちらが攻略できるか疑問になり友達と検証してみたりと、徐々にはまっていきました。
 動画サイトなどに、自称無課金ユーザーの動画みたりしても私は無課金でもやりこんで、パズル力を鍛えれば強くなれると友達とか盛り上がってました。

 そして、検証することに。友達のほうがパズル力があった為、私は課金し、友達は無課金に。
負けず嫌いな私は、10万ぐらい課金し、なおかつ寝るまを惜しんで没頭しました。
 すると、課金してモンスターが強いせいか友達クリアできてないステージも課金の力でクリアして
差が広がっていきました。

 やはり、課金勢の方が強いと結論にw

 その後、現在も友達とやりこんでます。
電話しながら、モンスターのレベルいいあったり、レアガチャ引くときは、騒ぎながら楽しんでます。

 パズドラは本当に開発した人は、すごいと思います。ゲームのシステム性も好きですし、運営の対応も迅速かつ丁寧で気持ちがいいです。しかも、いっかいもフリーズもしてませんし、これからもずっとやっていきたいと思います。
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